セクシャル, デリヘル

『伊緒葵のXYZ』をご覧の皆さん、こんばんは。伊緒葵です。
前回『デリへルを呼んだ(家に迎える編)』の続き。

会話が途切れ、「僕はお風呂に入ったけど、麻海さんは?」と聞くと、「私も、家で入ってきました。でも、葵さんが入ってほしかったら、入ってきます」と。「じゃあ、帰る前に入れば?」という話になり、ベッドルームに移動する。
ベッドルームの戸を閉めて、麻海さんは僕の指示を待っている。あらかじめ、iPadのメモ帳にヤリたいプレイを箇条書きにして、麻海さんに読んでもらう。読み終わったら、薄笑いを浮かべる感じで、「はい、分かりました」と言ってくれる。
脱ぐところを見るのが好きだと分かっている、麻海さんは「脱ぎますね」と言うと、上から脱ぎ始めた。次に、ラップスカートとタイツを脱ぎ、下着姿になった。今日は、黒いラインが入った、パープルに近いピンクの上下お揃いの下着だった。文字で読むと、イヤらしく感じるかも知れないが、実物は可愛らしい下着(イメージ)。
そして、少し恥ずかしそうに両手を背中に回し、ブラのホックを外すと自然に落ち、乳首があらわになった。麻海さんは胸が性感帯だそうで、可愛らしい顔に似合わず、乳首の色が小豆色。今度は、少し屈みながらパンティを脱ぐ。薄いアンダーヘアが見える。
「葵さんも脱ぎますか」と、全裸になったはるかさん。その前にキスをせがむと、麻海さんは何も言わずに、優しく唇を合わせて来てくれた。やっぱり、柔らかい。思わず舌を入れたら、麻海さんも応えてくれて、絡み合う舌。
車イスに乗っている僕と、ちょうど良い高さになるため。ベッドの上に座ってもらった。またキスから始まり、今度は濃厚なキスに発展し、互いの舌が互いの口を行き来する。漏れる、麻海さんの吐息。
麻海さんの唇を遠ざかり、乳首を舐め始める。麻海さんの表情を、横目で見ると苦しそうだけど、恥じらいを忘れたように喘いでくれている。いや。本人いわく、演技じゃなく本当に気持ちが良いそうだ。麻海さんの胸は小ぶりだけど、とても柔らかく舐める方も、気持ちが良い感触が味わえる。その証拠に、左右の乳首が僕の唾液まみれになっていた。「気持ち良いの?。演技じゃなくて…?」と聞くと、「本当に気持ち良いですよ」と言いながら優しく頷く麻海さん。やっぱり、恥ずかしそう。
また少しディープキスを楽しんだ後、麻海さんにベッドの上で四つんばいになって、僕にお尻を突き出してもらってのクンニ。舐め始めると、また苦しそうな顔で喘いでいる。お尻の頬っぺたを舐めたら、麻海さんが「そこはやめてください。お願いします。くすぐったい」と慌てながら言う。またクンニに戻る。
僕の唾液まみれになっているのか、麻海さんが気持ち良さから出す、自然のローションなのか、いつでも中に入っても良い感じ。しかも、麻海さんの中が見える。「いつでも、入れてください」と言っているようで、2本の指を入れてみた。麻海さんの中で、指を動かしていると、感じるところに指が触れるたび、大きく喘いでいた。
麻海さんの体で弄んでいるうちに、僕のも大きくなってきたので、麻海さんに気持ち良くしてもらうことに…。
麻海さんがフェラしている姿を見たいから、一発目は車イスの上で…。ズボンとパンツを脱がせてもらうのに、一苦労。麻海さん、ごめんね。
全裸になった僕の横に座り、はるかさんは吐息交じりで耳を舐め始める。時々、唇で噛みながら、ゆっくりと両耳を舐めている。次は両乳首。吸う音が聞こえる。「気持ち良いですか」、麻海さん。言葉にならない返事をする。
「ねぇ。舐めてよ」と言うと、「大きくなってますよ。じゃあ、舐めちゃいますね」と言って、麻海さんは口に含んだ。舌で亀頭を刺激した後、ちょっと伸びたセミロングの髪を揺らし、激しくフェラしている。「イクって言わずに発射したら、麻海さんは驚くかな」と思っていると、僕の方が我慢できなくなってきた。「イッテも良い?」と言うと、しゃぶりながら「良いですよ」とうなづいてくれた。その数秒後、麻海さんの口に性液を出しまくった。
麻海さんは最後まで吸い上げた後、屈んでいた上半身を起こし、近くにあるティッシュペーパーを取り、口元に持って行った。そして、僕に見せるように、口に溜まった性液をティッシュペーパーに吐き出した。
「いっぱい出ましたね」と、麻海さん。

つづく

デリヘル

『伊緒葵のXYZ』をご覧の皆さん、こんばんは。伊緒葵です。
今日も、動画ではありません。
12月10日(金)0時00分。「ハートライフ」という障害者専門のデリへル店から、『麻海さん(仮名)』という女性が派遣されてきた。もちろん、僕が呼んだからだ。今回が4回目で、お気に入りの女性。それなりに、お金も費やしている。
珍しく、0時を回っても来ない。今まで、0時きっかり来ていたのに、どうしたのだろう?。と時計を見ると、まだ0時05分にもなっていない。待ち遠しいから、時間が経つのが遅い。
そうこうしていると、コツコツと階段を上る音がした。靴の音が止まったら、チャイムが鳴った。急いでドアを開けると、麻海さんが立っていた。「遅れて、ごめんなさい。上がって、いいですか。」と、麻海さん。とりあえず、部屋に入って、コートを脱いでもらった。麻海さんに「元気でしたか」と聞かれ、そこから互いの近況報告。麻海さん、色々とあったような感じの「まあまあ」だった。

つづく