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『伊緒葵のXYZ』をご覧の皆さん、こんばんは。伊緒葵です。

今日1月31日は、「愛妻家の日」だって…。
説はあるみたいだが、語呂合わせでなったらしい。
色々な夫婦がいるから、一概には言えないが、愛妻家でいられるのは、結婚してからの3年間ぐらいだ。
だんだんと妻の方が逆らえなくなるほど強くなって、「こいつ、可愛いな。」とか、「一緒にいて、安らぐ。」と思えなくなるのが現実。
経験者は、語る。

セクシャル, デリヘル

『伊緒葵のXYZ』をご覧の皆さん、こんばんは。伊緒葵です。

1月21日(金)、0時。今年初めて、デリヘルを呼んだ。
もちろん、お気に入りの「麻海さん」。

今回はシャワーを浴びたいらしく、バスタオルを借りたいとのこと。
「シャワーを浴びている姿が見たい」という言葉、舌の先まで出かかったが、あまりにも変態だと自分でも思ったので、「やっぱり、なんでもない」という言葉で上書き保存。もじもじしている僕を見て、不思議がった麻海さん、「なんでも言ってくださいね。たいがいのことならやりますよ」とニコリ。
「じゃあ、脱ぎますね」と言いながら、脱ぎ始めた。下着だけになった時点で、「今日は、こんな感じです」と、ピンクがメインの可愛らしい下着を見せてくれた。やっぱり、恥ずかしそうに下着を脱ぎ、お風呂場に消えた。
シャワーも浴び、早速ベッドルームに。いつものように、iPadのメモ帳に書いたリクエスト、麻海さんに読んでもらった。今夜は、麻海さんの背中を舐め回すのと、素股をやりたいという、リクエストを加えた。「素股ですか。私もした事ないから、できるか分かりませんが、私が上に乗れば良いのかな。やってみましょう」と、麻海さん。
麻海さん、ベッドの上に座ると、「これ、取っちゃいますね」と言いながら、巻いていたバスタオルを取った。二人が近づくと、ディープキスが始まり、乳首を舐め回す、いつもの展開。喘ぎつつも斜めに座り直し、僕が背中を舐めやすようにしてくれた。もうちょっと乳首を舐めた後、麻海さんの背中に舌を這わせる。気持ち良さからか、麻海さんの上半身はベッドに倒れ込む。自然と腰を舐めることに…。麻海さんは喘ぎながら、「これ、気持ち良いかも」と呟いていた。そのまま、クンニへと。舐めるたび、麻海さんが喘ぐ。そんな麻海さんを見ていると、僕も気持ち良くなって、ビンビンに…。麻海さんが慣れたのか、車イスに乗ったままでも、そんな苦労せずにズボンを脱がしてくれた。これで、二人とも全裸。またディープキスを楽しんでいると、麻海さんの手が僕のジュニアをシゴいている。キスをやめて、吐息交じりで両耳を舐めてきた。もう気持ち良くて、たまらない。「もうヤバイよ。舐めて」と言うと、僕の左横に膝立ちをして、「舐めて、良いですか」とパクリ。音をたてながら、麻海さんの顔は前後運動をしている。好位置なのか、今回は麻海さんがフェラしているところが、よく見える。麻海さんの口を、出入りしている。可愛い唇に覆われている。その状況を見ながら、しゃぶられていると、もうイキそうになった。「早いけど、イクよ」と言った途端、麻海さんの口に発射。「ウゥ〜」と言いながら、全部受け止めてくれた。そして、慌ててティッシュペーパーを持ってきて、吐き出すところを見せてくれた。
「本当に早かったですね」とニコリ。複雑な気持ち。
つづく

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真正面から右サイド左サイド

 

『伊緒葵のXYZ』をご覧の皆さん、こんばんは。伊緒葵です。

昨日、3か月ぶりに髪を切った。
風邪も治った事だし、寝癖もひどかったし、切り時かと思ってさ。
いつも、理容師さんが予約した日時に来てくれて、散髪してくれる。
僕の場合、年に4回ぐらいかな。
ツイートしたように、坊主にしようかと思ったら、あいにくバリカンは持ってきていなくて。
「ハサミでも出来ますよ」と写真まで見せてくれたが、何か違う。
結局、いつもの髪型にした。

セクシャル

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僕の所に来てくれているヘルパーさんの中で、一人だけ家庭持ちの人がいる。
娘さんが二人。次女は自閉症で、長女は大学受験失敗でうつ病になって、1か月前から自宅療養中らしい。
もちろん、心配していると思う。
次女は普通に眠ってくれるが、長女は深い時間まで起きているらしい。だから、奥さんとしていないそうで、昼間から嘆いていた。
微笑ましく思うが、奥さんの方はしたいのだろうか。疑問。

セクシャル, デリヘル

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デリヘルを呼んだ(家に迎える編)』『セミロングを揺らしながらのフェラ』『TVの黒い画面に映るリアルAV』、その最終章です。

2回戦も終わり、まったりしながらのピロートーク。時間は、午前2時半過ぎかな。話している、麻海さんの目もトロ~ン。「少し眠ろうか」と僕。「悪いから、起きています」と、とても眠そうな麻海さん。2時間ぐらい眠って、3回戦をする事にした。
4時半ぐらいに、麻海さんのスマホのアラームが鳴った。二人とも目は覚めたが、まだ言葉を交わす事ができない。だんだんと頭も冴えてきて、ヤルモードに…。
麻海さんの優しいキスから始まり、ディープキスに発展。「また色んなところ、舐めちゃいますね」と言いながら、両耳から首筋を通り、乳首へと舌は這って行った。ヘソの周囲を舐めていたから、「次はフェラかな」と思いきや、麻海さんは僕にまたがり、下半身の唇で舐め始めた。お腹に擦り付けるように、腰を前後に揺らしながら、かすかな声で「あぁ、気持ちいい」と言っている。ペニスがお尻の頬っぺたに当たって、もうヤバそうなぐらい、大きくなった。麻海さんのお尻に発射しても良かったが、色々と汚れるから3発目も口内発射。「また、こんなに大きくなっていますよ。じゃあ、舐めますね」と言った瞬間、暖かな感じに包まれた。3発目だから、なかなかイカない。「チュッパチュッパ」という音、徐々に大きくなっていく。そして、麻海さんの口の中で、果てる時がきた。「イクッ」。
僕が見えるように、顔の前でティッシュに吐き出した。
「今日は3回目も出ましたね。3回目だから少なかったです」と、麻海さん。

お・わ・り

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『伊緒葵のXYZ』をご覧の皆さん、こんばんは。伊緒葵です。

火曜日に引き続き、水曜日も通院。今回は内科。
先週の土曜日は歯医者、火曜日は整形外科、水曜日は内科。年末は風邪で、2回も病院に行っている。
これだけ、病院に行っていると、心が折れる。
初詣とライブに行きたい。

さて、今日の本題。
事故は、また池袋内科で起こってしまった。
15時30分の予約で、10分前に到着。病院内は、かなり混んでいる。小さな病院だから、満員電車並みの混みよう。いつも混んでいるが、身動きができないほどの混みようは、珍しい。
診察券を出すタイミングを、ヘルパーさんが図っていたら、受付スタッフの人が僕の名前を呼んだ。「なぜだ?」と思っていたら、はい、待合室の奥から元嫁登場。離婚した時、旧姓に戻さなかったからだ。
会っても良いけど、どう対応したら良いのか分からない。

セクシャル

『伊緒葵のXYZ』をご覧の皆さん、こんばんは。伊緒葵です。

日付が変わって、昨日の話。
午前中、病院に行く予定になっていたから、ヘルパーさんに9時から来てもらった。
普段は11時〜22時の11時間で、昨日は9時〜22時の13時間。1日平均11時間までは、行政が負担してくれるが、それ以上になると自己負担になる。昨日は2時間オーバーだから、その分は自己負担になる。
2時間早く帰ってもらって、デリヘルを呼んだ方が有意義だったか。

セクシャル, フリー

『伊緒葵のXYZ』をご覧の皆さん、こんばんは。伊緒葵です。

疑問だけど、「デリヘル」の話(レポート)、面白いですか。
もちろん、「デリヘル」のレポートも書いていきたいけど、読む方にとっては面白みがないのかな。
もっと、ためになる情報が欲しいのかな。
障害者の中でも、重度身体障害者(言語障害がある)が性欲を解消する、機会が少ない。そういう感じのこと、訴えたい。
伝わっていなかったら、伝え方を変えないとね。

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『伊緒葵のXYZ』をご覧の皆さん、こんばんは。伊緒葵です。

今日は、『成人の日』だね。
何をもって、大人になるんだろう?。
性体験したら?。それも安易か。
精神的と言っても、大人の考え方を持っている子供もいれば、幼稚な中年もいるからな。
良く言えば、いつまでも少年少女の心を持った大人だけど、何か違うような気がする。
僕も、その一人だけどさ。(苦笑)

セクシャル, デリヘル

『伊緒葵のXYZ』をご覧の皆さん、こんばんは。伊緒葵です。

デリヘルを呼んだ(家に迎える編)』と『セミロングを揺らしながらのフェラ』、その第三弾です。

口をゆすぐため、洗面所に行っていた、麻海さん。戻ってくると、「ベッドに移りますか」と聞いてくれて、僕はうなづいた。
麻海さんと抱き合うようにして、僕のお尻を車イスからベッドに移してもらった。あとは、ゴロ~ン。
ベッドの奥に移動し、麻海さんも寝られるようにすると、「じゃあ。私、隣に寝ても良いですか」と言う。「はい。(もちろん)」と返事すると、僕の左隣に寝た。ピロートーク・タイム開始。自分から話すのが苦手みたいで、ただただ愛くるしい瞳で僕を見つめている。もちろん、恋愛感情は存在しないが、あの瞳で見つめられると、心を奪われそうになる。
たわいもないピロートークを、10分ぐらい楽しんで、2回戦目に突入。
自然とディープキスが始まり、麻海さんの柔らかなキスを楽しんでいた。すると、麻海さんはキスをやめて、「いろんなところ、舐めちゃいますね」と言って、吐息交じりで耳を舐め始めた。最初は右耳、次は左耳へと、湿った舌が這って行った。その後、両乳首を甘咬みされ、舐め回され、気持ち良くなっている僕。ふと、ベッドの対面に置いてある、何も映っていないTVを見ると、真っ黒い画面に僕を舐め回す麻海さんが映っている。もちろん、僕もだが…。まさに、リアルAVだ。舐め回している姿、エロ可愛い。
視覚からの刺激と舐め回されて、もうビンビン。
「袋も舐めますね」、袋も舐め始めた。我慢できなくなり、「ねぇ、舐めてよ」と言うと、「また大きくなっていますよ。舐めちゃいますね」と言って、下半身の方に移動したみたい。やがて、下の方からチュパチュパという音がすると、暖かな感触に包まれた。
2発目だから、長持ちしている。だんだん、チュパチュパという音も大きくなっている。我慢する必要はないが、もう限界。麻海さんの口に、また大量に出した。
わざわざ、僕の顔の前に来て、見えるようにティッシュペーパーに吐き出してくれた。やっぱり、大量だった。

つづく