TVの黒い画面に映るリアルAV

『伊緒葵のXYZ』をご覧の皆さん、こんばんは。伊緒葵です。

デリヘルを呼んだ(家に迎える編)』と『セミロングを揺らしながらのフェラ』、その第三弾です。

口をゆすぐため、洗面所に行っていた、麻海さん。戻ってくると、「ベッドに移りますか」と聞いてくれて、僕はうなづいた。
麻海さんと抱き合うようにして、僕のお尻を車イスからベッドに移してもらった。あとは、ゴロ~ン。
ベッドの奥に移動し、麻海さんも寝られるようにすると、「じゃあ。私、隣に寝ても良いですか」と言う。「はい。(もちろん)」と返事すると、僕の左隣に寝た。ピロートーク・タイム開始。自分から話すのが苦手みたいで、ただただ愛くるしい瞳で僕を見つめている。もちろん、恋愛感情は存在しないが、あの瞳で見つめられると、心を奪われそうになる。
たわいもないピロートークを、10分ぐらい楽しんで、2回戦目に突入。
自然とディープキスが始まり、麻海さんの柔らかなキスを楽しんでいた。すると、麻海さんはキスをやめて、「いろんなところ、舐めちゃいますね」と言って、吐息交じりで耳を舐め始めた。最初は右耳、次は左耳へと、湿った舌が這って行った。その後、両乳首を甘咬みされ、舐め回され、気持ち良くなっている僕。ふと、ベッドの対面に置いてある、何も映っていないTVを見ると、真っ黒い画面に僕を舐め回す麻海さんが映っている。もちろん、僕もだが…。まさに、リアルAVだ。舐め回している姿、エロ可愛い。
視覚からの刺激と舐め回されて、もうビンビン。
「袋も舐めますね」、袋も舐め始めた。我慢できなくなり、「ねぇ、舐めてよ」と言うと、「また大きくなっていますよ。舐めちゃいますね」と言って、下半身の方に移動したみたい。やがて、下の方からチュパチュパという音がすると、暖かな感触に包まれた。
2発目だから、長持ちしている。だんだん、チュパチュパという音も大きくなっている。我慢する必要はないが、もう限界。麻海さんの口に、また大量に出した。
わざわざ、僕の顔の前に来て、見えるようにティッシュペーパーに吐き出してくれた。やっぱり、大量だった。

つづく