デリヘルを呼んだ(最終章)

『伊緒葵のXYZ』をご覧の皆さん、こんばんは。伊緒葵です。

デリヘルを呼んだ(家に迎える編)』『セミロングを揺らしながらのフェラ』『TVの黒い画面に映るリアルAV』、その最終章です。

2回戦も終わり、まったりしながらのピロートーク。時間は、午前2時半過ぎかな。話している、麻海さんの目もトロ~ン。「少し眠ろうか」と僕。「悪いから、起きています」と、とても眠そうな麻海さん。2時間ぐらい眠って、3回戦をする事にした。
4時半ぐらいに、麻海さんのスマホのアラームが鳴った。二人とも目は覚めたが、まだ言葉を交わす事ができない。だんだんと頭も冴えてきて、ヤルモードに…。
麻海さんの優しいキスから始まり、ディープキスに発展。「また色んなところ、舐めちゃいますね」と言いながら、両耳から首筋を通り、乳首へと舌は這って行った。ヘソの周囲を舐めていたから、「次はフェラかな」と思いきや、麻海さんは僕にまたがり、下半身の唇で舐め始めた。お腹に擦り付けるように、腰を前後に揺らしながら、かすかな声で「あぁ、気持ちいい」と言っている。ペニスがお尻の頬っぺたに当たって、もうヤバそうなぐらい、大きくなった。麻海さんのお尻に発射しても良かったが、色々と汚れるから3発目も口内発射。「また、こんなに大きくなっていますよ。じゃあ、舐めますね」と言った瞬間、暖かな感じに包まれた。3発目だから、なかなかイカない。「チュッパチュッパ」という音、徐々に大きくなっていく。そして、麻海さんの口の中で、果てる時がきた。「イクッ」。
僕が見えるように、顔の前でティッシュに吐き出した。
「今日は3回目も出ましたね。3回目だから少なかったです」と、麻海さん。

お・わ・り