セクシャル, フリー

『伊緒葵のXYZ』をご覧の皆さん、こんばんは。伊緒葵です。

昨日は、歯医者で口腔ケアを受けた。治療じゃないから、気が楽だった。
こうも、病院通いが続くと、女性の看護師さんや受付の女性に目が行ってしまう。もちろん、男だからイヤらしい目線になっていると思う。悲しかな、男のサガ。あまり、ジロジロと見ていると、痴漢行為になるから気をつけよう。
今回、行った歯医者の受付の女性は、普通に可愛い20代半ば。顔は少し赤みかがっていて、髪は長くアップにしている。目鼻立はハッキリしているが、美人というよりも可愛いという感じ。和風のお人形さんみたいな顔つきかな。
それに比べて、体は細くキャシャだから、目鼻立がハッキリしている顔が、少し大きく感じる。
まぁ、僕の好み。夕食を食べながら、ヘルパーさんとその女性の話になった。「絶対、彼氏いるよ」と言うと、「なにも、あの人と付き合いたいワケじゃなくて、月一ぐらいでヤリたいだけでしょ?。じゃあ、彼氏が居ようが居まいが、関係ないじゃん」とヘルパーさんが返してきた。見事に、図星だ。
あぁ。障害者専門のデリヘルで働いてくれないかな。スカウトなんて、無理だし…。

セクシャル, デリヘル

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忘れていると思うが、「新年一発目」の続き。間が空きすぎたね。
ベッドに寝て、ピロートーク。麻海さんの仕事の話や、正月休みに温泉に行った話を聞かせてくれた。もちろん、プレイが大事だよ。インターバルの時、話下手でも会話があった方が、親近感が湧くし、癒されるような気がする。いくらプレイが上手くても、無愛想だと虚しい。自力で動くラブドールと、SEXしているみたいで…。個人の嗜好にもよる。
話が止まり、麻海さんが顔を近づけてくれて、キスが始まった。多分、僕が訴えのだろう。「二発目、やりたい」ってね。キスはエスカレートし、舌と舌が絡み合う濃厚なキスになった。そのうち、麻海さんは僕の耳を舐め始めた。もちろん、気持ちが良い。その気持ち良さに浸っていると、麻海さんは徐ろに僕の上に…。騎乗だ、騎乗。下っ腹の辺りにまたがり、麻海さんは「こうかな」と言いながら、下の唇をペニスに擦り当て、素股を始めた。ゆっくりと前後に腰を揺らし、「当たってます」と言いながら、途中で「あぁん」という吐息がこぼれた。腰の揺れが小気味良くなり、「あぁん、気持ち良い」と、僕の上に倒れこんだ。頭の横に、麻海さんの顔がある。少し濡れた下の唇は、まだペニスを擦っている。そして、下っ腹で感じる、アンダーヘアのチクチク感が相まって、挿入していないのはもちろんだが、それに近い快楽があった。「ヤバイよ」と言うと、すぐフェラしてくれた。チュパチュパと音をたてながら、舐め回していた。果てる時が近づくと、フェラの動きが激しくなり、音もより大きくなった。その数分後、麻海さんの口内を精液でいっぱいにした。麻海さんはティッシュを取って、僕の顔の前で精液を吐き出した。「また、いっぱい出ました」と、麻海さん、ニコリ。

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一昨日、二部屋に分けていた、壁をぶち抜いてもらって、写真のように完全なるワンルームにした。10畳ぐらい、あるのかな。
大きな理由は、二つ。PCとベッドの置き場所、交換したかった。もう一つは、車イスからでもベッドからでも、見やすい位置にTVを置きたかった。この二つに関しては、大満足だ。
ただ、食卓の位置が気に入らない。ベッドの横で食べるのは、どうもね。

 

セクシャル, フリー

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昨日は、中耳炎が良くなったか診てもらうため、2回目の診察で、耳鼻咽喉科に行ってきた。治療の一環で、聴力検査も受けた。
音楽やライブが大好きな僕にとっては、命の次の次に聴力が大切だ。ちなみに、命の次に大切なのは勿論…。精力というか、勃起力だ。
余計なことだったね。
防音室みたいな部屋に連れて行かれて、本当に無音の部屋で聴力検査。本当に無音。妙な圧迫感がある。その部屋でセックスしたら、いやらしい音と喘ぎ声しか聞こえないだろう。妄想。
聴力検査は30分で終わり、また診察室に戻った。聴力検査の結果は、悪かったみたい。まだ、耳の中に水が溜まっているとのこと。
先生が耳の中を診る時、頭が動かないよう、20代の女性看護師さんが抑えていてくれた。幸か不幸か、すっぽりと側頭部が胸の谷間にハマった。感じる、ブラの感触。役得だが、それだけでは勃起はしない。
逆に言えば、その看護師さんは僕のことなんて、異性だと思っていないのだろう。同行していたヘルパーさんは羨ましがっていたが、そう考えると少し寂しい。

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今朝、訪問してくれたのは、1年目の女性ヘルパーさん。いつも、そのヘルパーさんは必要以上のことは、しゃべらない。それは悪くない。僕が大寝汗をかいていたから、「着替えますか」と言ってくれて、着替えさせてもらうことに…。「ズボンから取り替えていきますね」とか、「次は上ですね」とか、必要最低限のことしか言わない。でも、やることはテキパキしていて、しかも上手い。上手いというか、スムーズ。
もちろん、介護福祉士の資格は持っていると思うが、恐るべしルーキー。

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う~ん。ストレス。
一昨日の朝9時前。玄関の開く音というか、ガサガサという音がしたから、昼過ぎ、実家に電話したら、母親が出た。我が家の1階が物置になっていて、父親がガサガサやっていたんじゃないか、という母親の説。じゃあ、仏壇もあるんだから線香の一本も上げに、2階に上がってくれば良い。僕は起こされて、不機嫌になるかも知れないが、物置でガサガサした後、2階に上がってきてもらった方が安心だ。そう言うと、母親は「階段を昇るのが億劫なのよ。」と返してきた。父親の趣味の部屋は3階だ。
その後、口火を切ったように、母親の小言が始まった。ちゃんと食べていないから栄養不足だの、栄養不足だから抵抗力がないだの、抵抗力がないから風邪を引きやすいだの、寒いうちは外に出るなだの、小言のオンパレード。もちろん、僕の事を心配して、小言を言ってくれているのは分かっている。
こう小言が続くと、ストレスにしか感じない。

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昨日も書いたが、土曜日の朝から耳が痛い。その関係か、土曜日の夜から寝汗がハンパない。多分、耳の中が膿んでいて、熱っぽいと思う。何でもない時さえ、3日に1度は、寝汗で夜中にパジャマを着替えさせてもらうほど。
今朝は、例の面白い女性ヘルパーさんが担当だった。僕はヘルパーさんがやりやすいように、あっちを向いたりこっちを向いたりしている。老若男女問わず、ヘルパーさんに対して、協力的だ。それが当然だから。今日も、いつも通りにやっていたら、パジャマを着替えさせながら、「二人の共同作業」と笑うヘルパーさん。そう来るか。分かっていても、感違いするぞ。

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去年の夏前ぐらいから、鼻の中が臭う。はっきりとは言えないが、焦げたような匂いがする。周囲の人は「臭わない」と言うから、臭うのは自分自身だけかも知れない。しかも、11月ぐらいから耳もこもるようになって、人の話が聞こえにくい。
耳は、通る時もあるけど、う〜ん、治らないね。土曜の朝から痛みもあって、この痛みは中耳炎っぽい。
デリヘルを呼んだ時、耳を舐めてもらったから、いっぱいヨダレが入って、中耳炎になったのか。
そんな訳、ねぇだろう。

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昨日は、節分。「恵方巻を食べる日」に化してしまった。豆まきは、どこに行った?。
親が買ってきてくれたから、食べたけど、太巻き自体が好きじゃない。でんぶが嫌いだからだ。
で〜。昨日の朝、巡回ヘルパーが女の人で、その人は30前後、茶目っ気がある面白い人。面白いのは、仕事中だけかも知れないが…。よく笑っているが、ちゃんと介助はやってくれる。
その人は、いつも帰り際に『今日のプチ情報』をブチ込んでくる。
この前は、「今日の北海道は−35度だそうです」と言っていたけど、ここは東京だし…。今日は、「恵方巻を食べるなら、北北西ですよ。」と言っていた。
そこで、「僕の恵方巻も咥えて…。」と言ったら、完全なるセクハラだよね。