セクシャル, デリヘル

『伊緒葵のXYZ』をご覧の皆さん、こんばんは。伊緒葵です。

なんと言うか、バツイチで今年50のオッサンが、今さら恋愛とか結婚とか、もう面倒なことはしたくない。身体の淋しさは、デリヘルが埋めてくれる。
でも、お気に入りを見つけて、何回も呼んで、肌と肌が触れ合う。お金で買った優しさの中にも、少しは入っていると思う。まぁ、女の子によってかな。
呼ぶたびに優しくしてくれて、何回も肌を触れ合っていると、情が湧くのは当然だと思う。人間として、バカな男として…。湧く情の中には、恋愛感情も含まれるだろう。
お気に入りの女の子に対して、呼んだ後3日ぐらいは寂しいけど、「彼女にしたい」とか「ずっと一緒にいたい」とか、思わない。もし恋愛関係になったら、男の方が弱いし、セックスレスになるかも知れない。
今のままが良い。

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『伊緒葵のXYZ』をご覧の皆さん、こんばんは。伊緒葵です。

昨日から、訳もなくイライラする。耳が詰まっていて、うっとおしいからイライラしている可能性もある。でも僕、そんなヤワじゃない。でも、去年末から外出の9割がたは、何かしらの通院。10日ぐらい、外出しない事もザラ。それでも生きていけるから、羨ましいかも知れないが、監禁同様だからね。
「こうやって、僕の人生が終わっていくのか」と思うと、悲しくなった。