セクシャル, フリー

アダルトなブログ『伊緒葵のXYZ』をご覧の皆さん、こんばんは。伊緒葵です。

今日は、50回目の誕生日だ。両親に感謝。
色々な考え方はあるけど、誕生日に発射したかったな。

フリー

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前回『このベッドの上で、めくるめく行為が…。』の続き。
2回目が終わり、1時間ぐらい眠ろうかという時、僕の坊主頭の話になった。
「バカだけど、頭の形は良いから、坊主は似合うんだよね」と自慢したら、おせいじかも知れないが、「本当ですね」と褒めてくれた。
会話が途切れようとしている時、麻海さんが猫を撫でるように、僕の頭を撫でた。2〜3分間だったと思うが、愛が込もった撫で方だったと、勝手に感じている。
僕の髪が柔らかいから、「猫みたいだな」と思いながら撫でいたのかな。まぁ、愛が込もった撫で方なんて、妄想に過ぎないよね。

セクシャル, デリヘル

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4月29日(金)の0時、麻海さんが来てくれた。そう。また指名しちゃったんだよね。だって、小さくて顔も可愛くて、僕のどストライクだもん。しかも大人な対応してくれるから、もう鉄板だね。
一応、コートや荷物を置いてもらったところで、今回のリクエスト。今回こそは、「シャワーを浴びてるとこ、見たい」と伝えたかったが、口では言えず、iPhoneのメモ機能で伝えたら、あっさりと快諾してくれた。「麻海さん。顔で笑ってても、変態野郎と思ってるだろうな」と考えていたら、「本当は一緒に入れれば、良かったですね」と麻海さん。その言葉、僕の心にズキュン。
いつも通り、目の前で脱いでくれて、「バスタオル、借りても良いですか。」と聞かれ、頷くとバスタオルを取りに行って、そのまま浴室へ…。僕も、麻海さんの後を付いていく。「戸を閉めないで、浴槽の中で浴びれば、見えますか」と麻海さん。
髪をアップにして、シャワーを浴び始めた。エロくないけど、良いものを見た感じ。本当、一緒に入りたいな。
シャワーが終わって、ベッドルームへ…。麻海さんにベッドの上に座ってもらって、キスから始めた。麻海さんの唇というか、麻海さん全体が柔らかくて、大好きだ。癒されるよりも、心が溶けそう。その一方、ジュニアは硬くなる一方。
僕の舌は、麻海さんの唇から首筋、乳首へと這っていった。乳首を舐め始めた途端、麻海さんは喘ぎ声を出しながら、気持ち良さを我慢しているような、表情を浮かべている。僕の左手がお尻へと伸びると、「こうですか」と言いながら麻海さんは背を向けた。背中を舐めながら、左手は麻海さんのアソコを触っていた。我慢しきれず、上半身だけを預け、お尻を突き出した。僕はクンニを始めた。その最中、オナラみたいな、音が鳴った。でも臭くない。本番の時が多いらしいが、感じた(気持ち良い)時、膣が空気を吸い込んで、吐き出す音らしい。ググりました。
その後は攻守交代して、最後は麻海さんの口に精液を出して、スッキリ。いつも精液を吐き出した後、「気持ち良かったですか」と麻海さんは聞く。ヤボな質問。若くて可愛い女性に咥えられしゃぶられ、その口の中で果てる。気持ち良くないわけがない。
写真のベッドで朝まで、あんなことこんなこと、しちゃいました。

 

このベッドで。このシーツの上で、やっちゃいました。