セクシャル, デリヘル

アダルトなブログ『伊緒葵のXYZ』をご覧の皆さん、こんばんは。伊緒葵です。

「風俗学」という言葉があるのか分からないが、それについて、今回は書きたいと思う。

僕が利用しているのはデリヘルだけで、それも10年ぐらい前から。だから、そう偉そうな事は書けないが…。

デリヘルやソープなどの風俗。その孃の体と時間を、お金で買っているワケだ。汚い言い方だけど、そういう事になる。お互い、「ビジネス上の関係だ。」と分かっているはず。風俗孃が客を好きになる可能性は0じゃないが、男の方が「ビジネス上の…」と肝に銘じていないと、痛い目に遭う。

例外もあるが、客に優しくしない風俗孃はいない。それが本気の優しさで、色々と尽くしてくれても、終わりの時間が来たら洋服を着て、風俗孃は帰ってしまう。

何度も書くが、麻海さんはドストライクのタイプで、何事も一所懸命にやってくれた。本当に優しく接してくれたから、1年半も呼び続けたと思う。いや、たまには今後も呼ぶよ。

予約した時間内は、指名した孃は自分の彼女(エロい)になってくれるワケじゃん?。よく風俗店のホームページに、客の感想を載せてあるけど、それを読んで、嫉妬するかな。じゃあ、読まない方が良い。だってさ、仕事なんだから、呼んだ男に尽くすに決まっている。

それがイヤなら、お金に物を言わせるか、口説き落とすかして、お気に入りの風俗孃を自分だけの存在にしたら良い。ルール違反だけどね。

セクシャル, デリヘル

アダルトなブログ『伊緒葵のXYZ』をご覧の皆さん、こんばんは。伊緒葵です。

麻海さんばかりに依存していたら、本当にヤバい。しかもだよ。この、この人気の無いブログで、問題が起こっているらしい。深くは書けないが、麻海さんばかりとの事を書いていたからだ。まぁ、度が過ぎたみたいだ。

上記の事があったからじゃなく、本気で麻海さんを呼ぶ回数を減らしたい為、新しいお店を探しに、またネットサーフィンの旅に出た。そしたら、僕と同じような考えで、障害者利用可能なお店を紹介している、ホームページがあった。多分、運営しているのは障害者だと思う。

僕と違ったのは、「このお店のあの孃は、障害者の対応が良い。」というような淡々とした、説明だった。「あの孃は、障害者でも普通に対応してくれる」というレベル。

いや、そういう目的で書き始めたのに、いつの間にかエロ小説になったのだろう。猛省。でも、官能小説家というかエロ小説家になりたいんだよね。僕が描くブログは、リアル過ぎるのかな。生々しい?。苦笑。

話は戻って、例のホームページで筆者が利用していないデリヘルも、「障害者利用可能なお店」と紹介してあって、そこのお店に問い合わせてみた。というか、他のお店はある程度知っていたから…。「葵、どれだけ調べ上げているんだ!。」という感じだよね。笑。

メールで問い合わせてみたら、返事は良い感じだった。でも、3回ぐらいでメールが途切れる。本当に利用できるのかな。よく「女の子一覧」を見たら、数名のプロフィールにQRコードを発見。そのQRコードのおかげで、利用できた。

店名やサービス内容は書けないが、プレイ中に次の予約を取ってしまったぐらい、最高だった。2時間で、3回もイカせてくれて、もう最高!。出禁になると困るので、この辺で止めておこう。これでもヤバいかな。ドキドキ!。

新しいお店を開拓できたから、麻海さんを呼ぶ回数は減るだろう。勿論、麻海さんの事は好きだよ。麻海さんを一夜の彼女にしたくなったら、また呼ぶと思う。