僕のPは

先週の火曜日、デリヘルを呼んだ。
今、お気に入りの孃。
僕の事をイジメては、喜んでいる小悪魔だ。
イジメては喜んでいるが、僕の事を相手にしてくれるという意味だけではなく、根本的に優しい人だと思う。まぁ、接客業だから当たり前か。
プレイも焦らしながらヤルんだけどね。
でも結局、リクエスト通りにやってくれて、満足させてくれる。
洋服を脱ぐ姿を見るのが好きで、いつも目の前で脱いでもらっている。「変態」とでも、何とでも言ってくれ〜。好きなものは、好きなんだ。
その孃が何気なく、僕が見えないところで脱ごうとした時、「あっ、そうだ。」と言いながら、僕が見えるところで脱ぎ始めた。そういう心遣いが嬉しい。
いよいよ、フェラ。「溜まってるんでしょ?。やっぱり、苦いのかな。」とイヤそうに言いながらも、パクリッ。その孃の顔の前後の動きが速くなった途端、
結局、3発。その孃のフェラが、今までの中で最高にキモチイイ。
そういう話の流れで、「もっと太かったら、3回もできないよ。アゴが疲れちゃう。小さくもなく、ちょうど良い大きさじゃない?。」と言っていた。 良い意味で言ってくれていると思うが、なんか微妙。
3発イッテ、スッキリした。それで良しとしよう。