懐かしい素股

ソープランドで挿入行為をする目論見、雲行きが怪しくなってきた。作戦を練り直すにも、もう手立てがない。
営業停止になった、店の再開を待つか、新しい店を開拓するか、どうしようか。
新しい店を開拓するのは好きだが、早く挿入行為がしたい。
いや、待てよ。とりあえず、挿入に近い行為でも良い。そうだ。素股だ、素股。
僕にまたがって、「葵さんのちんちんが、私のまんこに当たって、あぁん、キモチイイ。」と喘いでいたな。演技かも知れないけどさ。
懐かしい素股、またしたいな。