諭吉の1人がいない

2018年9月2日

今日から9月。『魔の8月』も終わり、清々しい気持ちで9月を迎えたかったが、8月の最後の最後になって、嫌な事が起きた。😓
昨夜、デリヘルを呼んだ。勿論、お気に入りの孃。いつも通り、前金で支払おうとして、その孃に財布の中から料金を出してもらう。当たり前だが、金銭の授受だから間違いがないように、僕に見せながら料金分を出して、ちゃんと二人で確認する。
この頃は慣れてきたから、「今日は、いくら入っているのかな。」と冗談交じりで財布を開けるが、それはご愛嬌。
ところが、昨日は違った。財布を開けるまでは同じ雰囲気だったけど、財布の中から「1、2…。」と万札を出す。その孃の手が止まった瞬間、「1枚、足りませんよ。」と言われて、血の気が引いてしまった。😱
昨日、足りるように下ろしてきてもらったから、足りない事はない。その孃も、いつもピッタリか少し多めに入れているのを知っているから、不思議がっていた。