しばしの、お別れ。

昨夜、デリヘルを呼んで、スッキリさせてもらった。✌️
初めて、4月に呼んで、もう昨夜で8回目ぐらいで、お互いに気心が知れている仲になってきたと思う。その孃。最初から気さくで、僕の障害を分かった上で、障害者と接し方と違って、普通のエロい男として、接してくれる。しかも初対面の時から、ほぼ僕の言葉を聞き取ってくれて、そういう面で困った事がない。もしあっても、1回あるかないか。
それなのに、ひどいんだよ。😂全身リップしている時、「次は、どこを舐めてほしい?。」と聞いてくる。「左乳首」と言うのが恥ずかしい訳じゃなく、「乳首」という単語が言いにくい。「あのさ。言いにくいよ。」と言うと、「そうだよね。乳首。確かに言いにくいよね。」と無邪気に笑う。確信犯か〜い。😱そこまで、僕の事を分かってくれている証拠だ。👍
「1発目は、早く出したい。」と言ったら、下着になった途端、フェラを始めて、1発目発射。🍼💦
楽しくて、キモチイイ120分が終わった後。その孃が帰り支度をしている時、「今度は、10月だね。」と僕が言う。9月、あと1回は他の孃を指名する事、その孃も知っている。飽きた訳じゃなく、その孃だけを指名し続けると、気持ちを持って行かれるからだ。💘
他の孃を指名する予定の、僕が言う資格はないと思うが、「10月まで会えないと思うと、寂しいね。」と言ったら、「私もです。寂しいですね。」と返してきてくれた。これって、ビジネストークかな。