大阪のデリヘルの話(長文)

ライブのあと、待ち合わせ場所に行ったら、数分後に男性スタッフが迎えに来てくれた。「ほんなら、行きましょか。」と言うと、ヘルパーさんに会釈してから、僕の車イスを押し始めた。
すぐ角を曲がると、今夜の孃が待っていて、「こんばんは。」と挨拶してきた。僕も「こんばんは。」と言いながら、「ゲッ。予想はしていたけど、24歳はウソだよね。30前後?。もしかしたら、30代半ばに差し掛かっている?。」と思っていた。小柄で、スレンダーとは言えないけど、ポッチャリでもなかった。許容範囲。💦
ビジュアルは、飛び抜けた美人でもなく、ロリが入っているようなファニーフェイスじゃなかった。普通の女性だった。でも愛嬌があって、可愛かったかな。😀
目的のホテルに着いたら、満室だった。金曜日の夜だからね。「他にする事、ないんかい?。」とツッコミたかったが、僕もだった。😅
男性スタッフが他のホテルを見に行ってくれている間に、1部屋が空いた。早速、ゲット。👍
3人で部屋に入り、男性スタッフが僕をベッドに寝かせると、いったん退室。そして、女の子と2人切りになった。😍
とりあえず、僕から脱がしてもらう事に…。さすが、ヘルパーの資格を持っているだけあって、すんなりと全裸にしてくれた。そして、「私も脱ごうかな。」と言いながら、僕の横で脱ぎ始めた。😍
上を脱いで、僕が好きなジーンズを脱ぐところを見せてくれた。「ジーンズをはいてきてほしい」とリクエストした訳じゃなく、たまたまだ。超ラッキー。ベッド上で膝立ちになり、ファスナーを下ろし、膝まで脱いだ。そして、腰を下ろすと、最後まで脱いだ。一瞬、ジーンズの影でアソコが黒く見えたから、「えっ。もしかして、ノーパン?。」と思ったら、黒と赤の下着だった。💦
下着姿になって、「下着、脱がしてくれるんでしょ?。」と言いながら、背中を向けた。ブラのホックを外そうとするが、なかなか外れない。手伝ってくれたが、やっぱり外れない。😖結局、自分で外してくれた。「外したかった?。」と聞いてくれたが、無理なものは無理。仕方ない。😭
今度は、下だ。脱がせやすいように、膝立ちになってくれたから、ウエスト部分に指を引っかけて、膝の辺りまで脱がした。少し立ち上がってくれたから、最後まで脱がした。「キャー。全部、脱いじゃったぁ。」と甘ったるい声で言う。
僕の横に寝ると、キスをしてきた。やがて、深いキスに変わり、舌の感触を楽しんでいた。すると「耳を舐めると、気持ち良いの?。」と、またも甘ったるい声で聞く。「うん。」と頷くと、右の耳を舐め始めた。その間、僕は僕で胸を揉んだり舐めたり、アソコを触ったりしていた。乳首の色は大人の女性という感じで、ちょうど良い大きさで柔らかくて、揉んでいても気持ち良かった。触るたび、「あん。いや〜ん。」とため息交じりみたいな、喘ぎ声を出していた。💓
色々と舐め合っているうち、発射準備OKになって、「イキそう。」と言うとフェラを始めた。その数分後、一発目を口の中に発射した。🍼💦
精液を含んだまま、枕元にあるティッシュを取って、僕に見えるように吐き出した。「いっぱい、出たぁ。」とニコリ。苦笑いしていると、僕のジュニアを見ながら、「イッタのに、まだ大きいよ。」と驚きの顔。そんな感じしないよぉ。😅
また横に寝た途端、キスをしてきた。「今、イッタばかりだよ。」と思いながら、舌の柔らかい感触に負けて、舌を絡ませてしまった。急にキスをやめて、「ローションあるけど、ヤダ?。嫌い?。」と聞いてきた。
「嫌じゃないよ。」と首を振った。「あとで使うね。」と言った後、生暖かな柔らかい舌が耳から舐め始めて、全身へと這っていく。「乳首も気持ち良い?。」と少し荒くなった息づかいで聞く。「うん。」と頷くと、吸い上げるように舐める。キモチイイ。😍
そして、お腹も舌が這っていって、ジュニアは通り過ぎて、股や内股を丁寧に舐め回してくれた。内股を舐めてもらう事は、めったに無かったが、意外に気持ち良かった。「大きくなってるよ。」と言いながら、パクリ。少しフェラでチュパチュパしてから、「ローション、付けるね。」と手に出して、ジュニアに付け始めた。両手でジュニアを包み込むようにして、まんべんなく付けた。もうヌルヌル。股間の辺りがヌルヌルになったら、僕にまたがって、腰を前後に振った。リクエストしていた、『騎乗位の素股』を始めてくれたのだ。ローションでヌルヌルになっている、お互いの性器を擦り合わせるたび、「クチュクチュ」と音がする。腰を前後すると、ジュニアの裏側を柔らかく温かいモノが刺激する。僕の上では、喘ぎ声が聞こえる。「演技か」と思ってしまうほど、少し大きめな喘ぎ声で、甘ったるい声の中に色っぽさがあった。その声が袋の裏を刺激した。イキそうな感じはあったが、素股だと滅多に発射できないんだよね。😖
今回は良い感じだったが、イキそうもなく、逆に萎えちゃいそうだったから、フェラしてもらった。過去に素股でイッタ事、2回ぐらいかな。本番行為のようで、素股は素股で気持ち良いんだけど、穴に入れた感じがしないからか、途中で萎えるんだよな。😭
よほど、激しいフェラの方が穴を突いているような、感じが味わえる。多分、素股でイキそうになるまで擦り合わせて、あとはフェラでイカせてくれたら、最高だ。👍
今回は素股で気持ち良くなって、最後は口内発射。🍼💦うめき声を出しながら枕元にあるティッシュを取って、また僕に見せるように口から精液を吐き出した。「うぁ。2回目なのに、いっぱい出たよ。」と言いながら、笑った。また甘ったるい声でね。
「よいしょ。」と、僕の横に寝た。誰のライブだったのとか、どう大阪に来たのとか、色々と聞いてきた。まったりタイム。「今日、一人で新幹線に乗って、こっちのヘルパーさんに新大阪まで迎えに来てもらって、ライブも一人で観たよ。」と言うと、息を飲むように驚いていた。「一人で恐くないの?。」と聞かれたから、「全然。恐かったら、こんな(デリヘルを利用する)事なんかしてないよ。」と言うと、「そっかぁ。」と納得していた。「来年2月、ライブで大阪に来ると思うよ。」と言ったら、「また会えるかもね。」と喜んでいた。その喜びは、本音か建て前か分からないが、「僕が指名すれば、会えるよ。それは、僕が決める事じゃん。💢」と心の中で呟いていた。
「そろそろ。服、着よう。葵君。その前に、ローションとか拭くね。」と言うと、浴室に消えて行った。「葵君?。葵さんじゃないのかよぉ。💢やけに、フレンドリーだな。」と思いながら、待っていた。
ハチミツやケチャップが入っている、プラスチックの容器。容器を押すと、細い口からハチミツなんか出てくるヤツ。それに、お湯を入れて、戻ってきた。僕の下に、バスタオルを敷き始めた。手際良く敷き終わると、容器に入っているお湯を少し股の辺りに掛けた。「これ、熱い?。」と聞いてきた。「大丈夫。」と答えると、「じゃあ。ローション、落としていくね。」と言いながら、ローションでヌルヌルになった所にお湯を掛けて、キレイにしてくた。洋服もパッパッと着せてくれて、自分の身支度も済ませて、帰る準備完了。
電話で男性スタッフを呼ぶと、数分後に現れた。部屋に入ってきて、「ほんなら、車イスに乗せますね。」と言って、僕を抱えた。車イスに乗せて、上着を着せてくれて、ホテルを出る準備OK。
ヘルパーさんとの待ち合わせ場所まで送ってもらい、今回はお別れ。最後に、女の子が無邪気に手を振りながら、見送ってくれたのが印象的だった。